水と空気で走れる電気自動車が実用化の見通し!

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    これは凄いニュースですよね!

     
    2014年と少し古い情報ですが、
    日産、ルノーという大手企業の名が
    入っていることで、期待しても良いの
    かな?と思ってしまいます。

     

    環境の改善に大きな一手となることを
    期待しています。

     

    水と空気で走れる電気自動車が2017年頃に
    ルノー・日産から実用化の見通し
    http://gigazine.net/news/20140614-phinergy-alcoa-electric-car/


    ニジマス「俺って外来種らしい」「マジ?www」 水族館のLINE風の解説がスゴイ 面白くてためになる

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      なかなか面白い試みですね。
       
      何はともあれ、在来種と外来種など、
      日本の生態系に関する知識が巧く向上
      できるのであれば、ユニークなアイデア
      も、どんどん登用すべきですね。
       
      【 withnews 2月26日(金)16時46分配信 】
      ニジマス「俺って外来種らしい」
      「マジ?www」
      水族館のLINE風の解説がスゴイ
      面白くてためになる
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000002-withnews-hok.view-000
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      屋上緑化、屋上菜園、ビオトープに興味
      有る方は、是非ご一報をお願いいたします。
       
      株式会社 脇田工務店
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      【発明】山口県の小6女子、田んぼのU字溝に落ちたカエルを救う仕掛けを発明

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        これは素晴しいですね。
         
        生態系弱者を子供ならではの視点で、巧くサポート
        できる仕組みです。
        また、農業に於ける不要な廃棄物を活用するので
        コストもかからないと思います。
         
        設置の手間さえ厭わなければ、生態系が濃くなり
        鳥類や蛇類の生息分布数にも貢献でき、生態系を
        活性化できるのではないでしょうか?
         
        こういった研究を手軽に発表できるよう、学校機関と
        (公財)日本自然保護協会の今後の活動に期待します。
         
        【発明】山口県の小6女子、田んぼのU字溝に落ちたカエルを救う仕掛けを発明
        http://news.2chblog.jp/archives/51839701.html

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        母子3人の遺体発見 大雨で増水し車横転 神奈川のキャンプ場

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          またゲリラ豪雨という異常気象(地球温暖化も?)による、痛ましい
          不幸な事故が起こってしまいました。
           
          「母子3人の遺体発見 大雨で増水し車横転 神奈川のキャンプ場」
          http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000084-san-soci&pos=1
           
          ゲリラ豪雨での河川の急な増水のみならず、お金儲けのための
          違法な河川造成工事の事実も発覚しています。
          キャンプ場の経営者は河川法に準ずること無く、自治体の
          警告を無視して中州に乗用車が乗り入れられるように造成
          工事をしていたようです。
           
          「中州の四駆区域、無許可で拡張…行政指導6回」
          読売新聞 8月3日(日)8時59分配信
          http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00050014-yom-soci&pos=5
           
          上記のURL記事には、
           
          ・キャンプ場運営会社が2008年以降、この家族が利用した中州にある
            四輪駆動車専用区域の拡張を無許可で繰り返していた。
           
          ・これに対し、県は11年8月までに計6回、運営会社に行政指導をしていた。
           
          ・県西土木事務所は08年4月、運営会社が無許可で中州に土砂を搬入している
          ことを確認し、指導した。
           
          ・同年7月には災害防止名目で工事許可申請が出されたが、申請区域外で
          造成工事をしていたことが判明、指導した。
           
          ・11月には無許可で中州上流側の埋め立てを行ったことが確認された。
           
          と有ります。
          建築業、土木業の有資格者としての行政指導に対する姿勢も異常であり、
          キャンプ場運営会社の集客を見込んでの身勝手な施工も非常に悪意を感じ
          ますが、その背景には
          「楽をして美しい自然の環境まで行きたい」
          といったニーズが存在しているのも確かです。
           
          手付かずの綺麗な空気と水、緑や生き物に子供を接しさせたい。と考えるので
          あれば、道中がそれなりに険しく汗をかいて辿り着く値打ちが有る。と子供に
          教えて上げた方が価値があると筆者は考えます。
           
          異常気象も地球温暖化も、キャンプ場経営の利益優先も、四輪駆動車での河川
          乗り入れも、全て人間のエゴによるものでは無いでしょうか?
           
          自然に興味が無い皆様もそろそろ、もう少し地球環境の事を考えて些細な
          エコにでも留意する時期に来たと小職は感じます。
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          「一般社団法人里山再生機構、第一回シンポジウム」

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            昨日は、
            「一般社団法人里山再生機構、
            第一回シンポジウム」
            参加してきました。
             
            アベノミクスの浸透も未だ実感できず、施工と光熱費の還元
            などの費用対効果を鑑みられた場合、予算に余裕が無い際には
            贅沢な施工と考えられがちな屋上緑化や壁面緑化ですが、
            地域生態系やヒートアイランド抑止効果など、社会貢献に対して
            大きな効果を持っています。
             
            都市部での屋上緑化、小規模生態系再生は弊社の得意分野
            ですので御興味のある方は、お気軽に問い合わせ下さい。

             
            「一般社団法人里山再生機構」
            http://www.satoyama-shizen.or.jp/

             
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            2015年問題・閉鎖ゴルフ場の行く末

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               文中には、こうあります。
               
              以下引用
              「そして、ゴルフ場の中には、実に多くの動植物が確認されていた。
              なかには絶滅危惧種・希少種も少なくない。
               
              具体的に上げると、動物ではヤマネ、オオタカ、ハヤブサ、オジロワシなどが
              確認された。昆虫ではオオムラサキ、ゲンゴロウ、ギフチョウ、オオクワガタ、
              と多様な希少種が生息していた。植物ならシデコブシ、トキワマンサク、エゾ
              ムラサキツツジ、イヌセンブリ……実に豊富なのだ。
               
              なぜ、ゴルフ場に豊富な生き物がいるのか。
               
              簡単に言えば、里山とそっくりな環境が存在しているからである。
              里山とは、人によって手を加えられた自然だ。耕されることで裸地もできるし、
              草地もつくられる。溜水したり小川もある、雑木林も定期的に伐採や草刈りを
              繰り返す。森林・草原・水辺などがモザイク状に配置されるため、幅広い生物が
              棲みつくことができるのだ。
               
              同じことがゴルフ場にも言えた。
              グリーンやティグランド、それにフェアウェイの芝生は短く刈り込まれるが、
              ラフは比較的長く生やし雑草も許容された草原環境だ。森林でも適度に剪定が
              行われる。また小川や池も配置されている。
              砂地まで設けられている。このような環境が多様な生物を生息させるのだ。
               
              最近は、里山生物の隠れ家になっている状況も見受けられるのである。」
               
              日本のホタル類を壊滅的、地域絶滅に追い込んだゴルフ場開発の
              未来がこうなる。と言われても、我々生体環境推進者は、にわかには
              信用することができません。
              机上の理論だけでは無く、全国のゴルフ場を調査して同様の事が言える
              のであれば、行政の生態保全と思い切った協調が可能なのではないで
              しょうか?
               
              本当にゴルフ場が、このような経年的変化をしてくれるのであれば、
              大歓迎です。
               
              ゴルフ場経営者に依っては難色を示すかも知れませんが、徐々に相互理解
              できて良い未来になれば良いと感じます。
              それらの仕事は、次代に生態系を引き継ぐ我々の任務と心得ます。
               
              2015年問題・閉鎖ゴルフ場の行く末
              http://bylines.news.yahoo.co.jp/tanakaatsuo/20130705-00026214/
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              ついうっかり…!?田植え期間は要注意な画像が話題に。|| ^^ |秒刊SUNDAY

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                こ、これは。。。
                 
                時期的にまさに“旬”な画像です。
                 
                Upされた方には大変失礼ですが、笑ってしまいました、ごめんなさい。。。
                ついうっかり…!?田植え期間は要注意な画像が話題に。|| ^^ |秒刊SUNDAY
                 
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                カブトムシ、北海道では外来種…野生化防ぐ規制

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                  思わず「???」となってしまう記事ですが、元来カブトムシは本州
                  以西に生息する昆虫であり、本州からの離島である北海道には居ない
                  生き物だった。ということです。
                   
                  次ぎに“何故ダメなのか?”という点ですが、カブトムシは大型で力も
                  強く外皮も硬いので、主食となる樹液が染み出しているような餌場を
                  独占する恐れがあり、在来種で力の弱い生物が生存競争に負けてしまう。
                  といった理由からです。
                   
                  同様の理由で、コイやトノサマガエルも以下のように取り上げられて
                  います。
                   
                  コイ、トノサマガエルも外来種…北海道が指定へ
                  http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20130322-OYT1T00305.htm?from=popin
                   
                  1960〜1970年代に子供達の人気で、各地のデパート等で売られ
                  ていた当時は、生態系や生物多様性などの概念が発展しておらず、この
                  ような自体になってしまいましたが、これは我々識者の責任であり、今後
                  の課題と言えるでしょう。
                   
                  ブラックバスやアライグマに限らず、身近な虫や草花など国内の生物でも
                  こういったことが起こる。といったことを保護者の皆様は御子様達に教えて
                  あげてみてはいかがでしょうか?
                  きっと価値ある自然や校外学習になると思います。
                   
                  カブトムシ、北海道では外来種…野生化防ぐ規制
                  http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20130322-OYT1T00283.htm
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                  ニホンウナギを絶滅危惧種に指定

                  0

                     とうとう身近且つ食卓で馴染み深い生き物にもまで、絶滅危惧種の
                    指定が発動されてしまいました。
                    人口増加と、勝手気ままな環境開発が招いた結果が、我々の食卓に
                    色濃く反映した結果だと思います。
                     
                    ここ屋上緑化の拠点となっている東淀川のマンション近くに有る、
                    毛馬閘門でも幼い頃には、たくさんのウナギの稚魚を簡単に網で
                    すくうことができたのですが、今はどうなんでしょうか?
                     
                    今回の“ウナギ”は、少し贅沢な食材ですが、このまま人口増加と
                    環境破壊が進めば、常用食としている動植物にも影響が出てしまう
                    ことは、世界中の科学者、識者では常識となっており、色んな学会
                    で警告を発せられています。
                     
                    我々、人間は生態系の頂点に君臨する“生き物”であり、勇気と
                    英知と知恵を持っています。
                    地球に住む他の生き物をいたわって、互いに共存する手段はもっと
                    考えられる筈です。
                     
                    今回のウナギ危機も、きっと乗り越えて行けると信じています。
                     
                    ニホンウナギを絶滅危惧種に指定
                    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130201/t10015212801000.html
                     
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                    庭先で起きている“文明の衝突”に驚き 団塊オヤジのナメクジ探索

                    0

                       のんびりとしているように思っていた、ナメクジの世界にも
                      こんな熾烈な生息域競争が有ったとは驚きです。
                       
                      ブラックバスやワニガメなどと比べると、インパクトは
                      薄く感じるものの外来種が在来種を駆逐するのは、やはり
                      良いことでは無いように感じます。
                       
                      これらは目に見える大きさなので、比較的動向を観察し
                      易いですが、これらに付随してくる細菌やバクテリアなら
                      ば、かなり危険なように思うのは考え過ぎでしょうか?
                       
                      熱帯魚やカブトムシ、園芸のブームなど様々な外国からの
                      生態系の輸入要因が有りますが、“お金儲け”の前に
                      是非ともこれらを細心の注意を払って調査して欲しい
                      ものですね。
                       
                      庭先で起きている“文明の衝突”に驚き 団塊オヤジのナメクジ探索
                      http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK14044_U2A211C1000000/
                       
                      _________________
                       
                      屋上緑化、屋上菜園、ビオトープに興味有る方は、
                      是非ご一報をお願いいたします。
                       
                      株式会社 脇田工務店
                      http://www.wakitakoumuten.com/
                       
                       大阪市東淀川区淡路5-17-10
                        ・TEL 06-6322-5505
                        ・FAX 06-6321-5497
                       
                      営業時間8:00〜19:00
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