水と空気で走れる電気自動車が実用化の見通し!

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    これは凄いニュースですよね!

     
    2014年と少し古い情報ですが、
    日産、ルノーという大手企業の名が
    入っていることで、期待しても良いの
    かな?と思ってしまいます。

     

    環境の改善に大きな一手となることを
    期待しています。

     

    水と空気で走れる電気自動車が2017年頃に
    ルノー・日産から実用化の見通し
    http://gigazine.net/news/20140614-phinergy-alcoa-electric-car/


    ニジマス「俺って外来種らしい」「マジ?www」 水族館のLINE風の解説がスゴイ 面白くてためになる

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      なかなか面白い試みですね。
       
      何はともあれ、在来種と外来種など、
      日本の生態系に関する知識が巧く向上
      できるのであれば、ユニークなアイデア
      も、どんどん登用すべきですね。
       
      【 withnews 2月26日(金)16時46分配信 】
      ニジマス「俺って外来種らしい」
      「マジ?www」
      水族館のLINE風の解説がスゴイ
      面白くてためになる
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000002-withnews-hok.view-000
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      屋上緑化、屋上菜園、ビオトープに興味
      有る方は、是非ご一報をお願いいたします。
       
      株式会社 脇田工務店
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      鬼怒川氾濫、太陽光発電の乱開発が影響した可能性 --- 石井 孝明

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        鬼怒川氾濫、太陽光発電の乱開発が影響した可能性 --- 石井 孝明
         
        山の斜面や今回の河川敷など、ソーラー発電に伴う
        利権欲しさに乱開発されていたのでは無いか?と
        考えられる事故がとうとう起こってしまったのかも
        知れません。
         
        太陽光発電のための敷地確保は、狭い国土の日本では
        調整が難しいため、
         
         1.災害を防ぐための緩衝土地面積
         2.本来なら木々などに依ってCo2削減が出来ていた緑地
         3.更に自給率を低下させてしまう農耕地の転用
         
        などが行われてきました。
         
        本来ならば市街地に於ける一般住宅やビル建造物の屋上、
        壁面などが推奨されていた筈なのですが、大きく儲け
        ようとすると必要な面積も大きくなり、これらの部分
        では不足している。と採算に目が眩んだ利益優先主義の
        悪い部分が噴出した。と思われる方も多いのでは無い
        でしょうか?
         
        今回の鬼怒川氾濫による水害事故は、
        「50年にいちど」
        来るか?来ないか?レベルの大雨に依るものですが、
        「1.災害を防ぐための緩衝土地面積」
        に該当するか?否か?は、今後の調査によってハッキリ
        してくると考えますので、記憶を風化させること無く
        責任の所在等を見逃さないように留意したいと思い
        ます。
         
        鬼怒川氾濫、太陽光発電の乱開発が影響した可能性 --- 石井 孝明
        http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150912-00010000-agora-soci

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        【発明】山口県の小6女子、田んぼのU字溝に落ちたカエルを救う仕掛けを発明

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          これは素晴しいですね。
           
          生態系弱者を子供ならではの視点で、巧くサポート
          できる仕組みです。
          また、農業に於ける不要な廃棄物を活用するので
          コストもかからないと思います。
           
          設置の手間さえ厭わなければ、生態系が濃くなり
          鳥類や蛇類の生息分布数にも貢献でき、生態系を
          活性化できるのではないでしょうか?
           
          こういった研究を手軽に発表できるよう、学校機関と
          (公財)日本自然保護協会の今後の活動に期待します。
           
          【発明】山口県の小6女子、田んぼのU字溝に落ちたカエルを救う仕掛けを発明
          http://news.2chblog.jp/archives/51839701.html

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          Tissue Animals (nepia)

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            「ネピア」ブランドで有名な、大手製紙会社、王子ネピア株式会社の
            プロモーションです。
             
            人と生き物、木と環境に対する訴求効果バツグンなPR動画です。
             
            お手すきの時に御覧下さい。
             
            Tissue Animals (nepia)  

            岐阜市、アユを「準絶滅危惧」選定 河口堰が遡上阻害か

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              長良川の「鵜飼い」文化で有名且つ観光資源としている岐阜県が、
              思い切った発表です。
               
              またしても食文化、季語などに良く用いられ、身近な存在の生き物が
              こういった境遇に置かれてしまいました。
               
              1995年に揉めた河口堰工事に対する、辛辣な回答か?とも思いましたが、
              絶滅危惧リストの作成で、魚類を担当した岐阜大学の向井貴彦准教授(魚類生態学)
              は今回の選定について、「アユだけを特別視したわけではない」と強調しておられ、
              2009年度から5年間の自然環境基礎調査で市内の魚類の分布状況は網羅し、
              その結果をもとに、生態や放流、開発の影響などを点数化して評価し、魚類では
              36種をリストに入れた。と文中に有ります。
               
              岐阜市は今回の発表を踏まえ、巧く生態系の復興を実現して欲しいなあ。。。と
              思います。
               
              地球環境の変化に於いては、温暖化、Co2排出量の大幅増、人口70億人突破の
              衝撃など、様々な要因が有り一概に解決策は「こうだ!」と、決定打が打てない
              ものとなっています。
              むしろ大自然の摂理の中に有っては矮小な人類が、環境に対する打開策を創造
              できる!というのが、思い上がった慢心なのかも知れませんね。
               
              岐阜市、アユを「準絶滅危惧」選定 河口堰が遡上阻害か
              http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150406-00000006-asahi-soci

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              母子3人の遺体発見 大雨で増水し車横転 神奈川のキャンプ場

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                またゲリラ豪雨という異常気象(地球温暖化も?)による、痛ましい
                不幸な事故が起こってしまいました。
                 
                「母子3人の遺体発見 大雨で増水し車横転 神奈川のキャンプ場」
                http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000084-san-soci&pos=1
                 
                ゲリラ豪雨での河川の急な増水のみならず、お金儲けのための
                違法な河川造成工事の事実も発覚しています。
                キャンプ場の経営者は河川法に準ずること無く、自治体の
                警告を無視して中州に乗用車が乗り入れられるように造成
                工事をしていたようです。
                 
                「中州の四駆区域、無許可で拡張…行政指導6回」
                読売新聞 8月3日(日)8時59分配信
                http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00050014-yom-soci&pos=5
                 
                上記のURL記事には、
                 
                ・キャンプ場運営会社が2008年以降、この家族が利用した中州にある
                  四輪駆動車専用区域の拡張を無許可で繰り返していた。
                 
                ・これに対し、県は11年8月までに計6回、運営会社に行政指導をしていた。
                 
                ・県西土木事務所は08年4月、運営会社が無許可で中州に土砂を搬入している
                ことを確認し、指導した。
                 
                ・同年7月には災害防止名目で工事許可申請が出されたが、申請区域外で
                造成工事をしていたことが判明、指導した。
                 
                ・11月には無許可で中州上流側の埋め立てを行ったことが確認された。
                 
                と有ります。
                建築業、土木業の有資格者としての行政指導に対する姿勢も異常であり、
                キャンプ場運営会社の集客を見込んでの身勝手な施工も非常に悪意を感じ
                ますが、その背景には
                「楽をして美しい自然の環境まで行きたい」
                といったニーズが存在しているのも確かです。
                 
                手付かずの綺麗な空気と水、緑や生き物に子供を接しさせたい。と考えるので
                あれば、道中がそれなりに険しく汗をかいて辿り着く値打ちが有る。と子供に
                教えて上げた方が価値があると筆者は考えます。
                 
                異常気象も地球温暖化も、キャンプ場経営の利益優先も、四輪駆動車での河川
                乗り入れも、全て人間のエゴによるものでは無いでしょうか?
                 
                自然に興味が無い皆様もそろそろ、もう少し地球環境の事を考えて些細な
                エコにでも留意する時期に来たと小職は感じます。
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                小さな癒し手

                0
                  大阪市東淀川区の屋上緑化拠点から程遠くない淀川の
                  河川敷は、梅雨時期に大きな水溜まりができます。
                  近隣の水場はそんなに近くないのですが、どこからとも
                  なくオタマジャクシやアカムシ、プランクトンが発生し
                  それを餌にするヤゴや水生昆虫が飛来します。
                   
                  今年の梅雨は、そんなに雨が降らず、大きな水溜まりの
                  生物類は危機的状況だったので、一時的に屋上ビオトープ
                  に非難させて生態系の連鎖が切れて、劇的に地域固有種が
                  減少するのを、ほんのチョットだけフォローさせて頂いて
                  います。
                   
                  作業机の横の窓際に、¥100円ショップで買った小さな
                  水槽で、ここで摂ったハイイロゲンゴロウとオタマジャクシ
                  を飼っています。
                   
                  これが作業疲れした脳ミソに、意外なほど癒し効果を発揮して
                  くれます。
                   
                  小さな自然の癒し手に感謝です。


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                  「一般社団法人里山再生機構、第一回シンポジウム」

                  0
                    昨日は、
                    「一般社団法人里山再生機構、
                    第一回シンポジウム」
                    参加してきました。
                     
                    アベノミクスの浸透も未だ実感できず、施工と光熱費の還元
                    などの費用対効果を鑑みられた場合、予算に余裕が無い際には
                    贅沢な施工と考えられがちな屋上緑化や壁面緑化ですが、
                    地域生態系やヒートアイランド抑止効果など、社会貢献に対して
                    大きな効果を持っています。
                     
                    都市部での屋上緑化、小規模生態系再生は弊社の得意分野
                    ですので御興味のある方は、お気軽に問い合わせ下さい。

                     
                    「一般社団法人里山再生機構」
                    http://www.satoyama-shizen.or.jp/

                     
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                    明けましておめでとうございます。

                    0
                      明けましておめでとうございます。
                       
                      最近、更新頻度が非常に遅くなってしまっている
                      本Blogですが、小職のちっぽけな自己学習と
                      環境の変化を考察する備忘録としてしっかりと
                      続けていきたいと考えております。
                       
                      本年もどうぞよろしくお願いします。
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